2 月 18, 2010 at 10:48 am · Filed under 自然情報
ケヤキの樹皮がめくれていたので、少しはがしたら マダラチビコメツキという4mm程の小さなコメツキムシが出てきました。 どうやら越冬中だったようで、あわてて樹皮の下に隠れてしまいました。 コメツキムシがいたのは、幹に日が当たらない北側の樹皮下でした。 越冬する場所は、一日の温度差が少ない所を選ぶようです。
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